チラシの裏

ゲーム創作をメインに様々なネタをとりとめもなく書きつづるニワカブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

「人体の不思議展」

京都市左京区で開催されている「人体の不思議展」を京都工芸繊維大学の名誉教授が訴えてくれたらしい。京都工繊は学生時代すごい世話になった大学で、この教授さんはホントよくやってくれたと思う。

ちょっと、というかかなりグロイ話になるけど、勇気のある人は下記のリンクを見て欲しい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/人体の不思議展
大連の死体工場の調査 (NYタイムズ)

ここにあるとおり「人体の不思議展」で展示されている標本はホンモノの死体。ドイツ人が作った内臓を合成樹脂と置き換える技術を使った死体。それも中国の死体。

学術目的で献体で来た死体と思って来た人は見ているんだろうけど、その金で死体調達した奴らが儲けているかと思うと心底気分が悪くなる。だから私は臓器提供も絶対しない。木村佳乃さんのドラマ見ても、ドナーカードは絶対NOで所持してます。

ココ見てる皆さんは「人体の不思議展」には行かないでください、ホント。
スポンサーサイト
未分類 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。